手数料無料フリマ

世のEC販売サイトは手数料があまりに高いです。
8.6%・10%・15%といった高率です。
不動産の売買の手数料は売り手から3%、買い手から3%、それにプラス6万円までをいただくことができます。
これは最高額であり、最近は片側の3%しか入らないことが多いとのことです。

フリマはシステム開発に手数がかかりますが、あとは自動で動いています。
10%・15%の料金をもらうために宣伝活動をしていると考えられますが、不動産売買にくらべてどうしてそのように高額なのかと思います。

それは


払うひとがいるからです。

では15%の手数料が無料の販売サイトがあったら、売り手は15%販売品を安くすることができます。
早く売れて、商品の回転を多くすることができます。
時間を経て周知度が高まってくれば、同じ商品なら誰でも安いほうが良いです、安いところで買います。

西銀座流通ネットの新しい考えは、フリマで利益を上げるのではなく、
『小規模店舗の集客に活用する』
というものです。

物品販売の流れを変えようというものではありませせんが、小さなお店が賛同し参加すれば
各都道府県のそのお店を中央から周知・宣伝します、
ときどきそこを利用すれば無料のフリマの使用ができます。
たとえば参加のブティックで婦人服を買い、飽きたら手数料無料のフリマに出品し、ほかよりも早く売れると言うこ

とが期待できます。

現在進めていること
大手のフリマと同じことをするにはプログラムの開発に多大なお金がかかります。
リスクも大きいですから、現在このようなところから開発しています。

●おちゃのこサイト・カラーミーといった個人の商品販売カートシステムの商品を一覧表示して、平等に出品商品が見られるようにする。

画損が画面にどんどん出て来ますから、クリックすると個人の商品展示に行き、詳細が表示されます。
検索をかけてあちらのショップ・こちらのショップと探し回らなくても、参加ショップの商品がすべて一覧できます。

現在パソコン内でこれが実現できています。あとしばらくでサーバー内で稼働させ、1日に何回か出品データーが自動更新されます。

1年後計画

●手数料無料のフリマを参加店の協力で実現します。
予定としては3か月にいちどパスワードを変更しますから、お店によりますが、コーヒーを飲みに行ったり、季節の服を買ったり、食事をしたりして新しいパスワードを聞きます。
参加店のどこかのお店を利用すればよいことになります。

 

 

 

 

活動内容説明

活動趣旨を簡潔に

この活動はプログラミング基礎を無料で浸透させ、高度なAI開発に必要なC言語で挫折をさせないことを目ざしています。解りやすい説明・基本の機能だけに絞った例題とくり返しの練習により、C言語基本まで習得ができます。基礎が無料なのは、プログラミング技能の日本の底上げをするためです。
現在JavaScri・Python・PHP・C言語がスライド式テキストになっており、順次音声化をしています。

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